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いよいよ 

いよいよ1
ナイト 「32グラムか・・・」




いよいよ2
ナイト 「おいで。」





モニター復活しました!ぎりぎり間に合った^^;
ガンダムAGE放送まで後1時間ちょい!
楽しみです^^
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2011年10月の出荷予定 

ガンダムAGEなかなかおもしろかったですね!
詳しい感想は明日以降に書くとして、今日は恒例のコレ。
(青字ほぼKOUさんのコピペ。いつもありがとうございますm(_ _)m)

9月30日(金)出荷日
HG ガフラン

10月6日(木) 出荷日
AG ガンダムAGE-1 ノーマル
AG ガフラン
AG ジェノアス
AG ジェノアスカスタム

20日(木) 出荷日
HGUC ジムII
HG ジェノアス
MG 仮面ライダー旧1号

27日(木) 出荷日
MG ガンダムサンドロック EW


今月はAGE祭り!
といっても上5つはもう発売しちゃってますが^^;

目玉はなんといってもHGのガフランとジェノアスでしょう。
なんたってAGEの世界のザクとジムですから。
ん?あれ?ジェノアスはジムですが、ガフランは・・・あれ?





2011年10月の出荷予定
シャアズゴ 「気づいてしまった。」




2011年10月の出荷予定10
シャアズゴ 「ああ、もう駄目だ・・・」
シャアゲル 「ん?どうかしたか?」




2011年10月の出荷予定11
シャアズゴ 「重大なことに気づいてしまったんだ・・・」
シャアゲル 「重大なこと?なんだ?」
シャアズゴ 「ああ・・・とても重大なこと・・・」
シャアゲル 「だからなんだよ?」




2011年10月の出荷予定12
シャアズゴ 「AGEにはモノアイがいない。」
シャアゲル 「へ?」




2011年10月の出荷予定
シャアゲル 「た、確かに・・・。」
シャアズゴ 「これはまずい。衝撃!ガンダムAGEはガンダムじゃなかった!」
シャアゲル 「なんでだよ!」
シャアズゴ 「モノアイがいないガンダムなんてガンダムじゃないだろ!!」
シャアゲル 「残念ながらそんなことはないよ。Wとかにもいなかったし。」




2011年10月の出荷予定
シャアズゴ 「嫌だ!モノアイが欲しい!!もっとモノアイMSが欲しい!!」
シャアゲル 「子供か!お前は!」
シャアズゴ 「子供じゃねぇ!私はモノアイだ!」
シャアゲル 「うるさいよ!!」




2011年10月の出荷予定
シャアゲル 「まだわかんねぇじゃないか!これから出てくるかもしんねぇだろ!」
シャアズゴ 「うぅぅ・・・」
シャアゲル 「3世代に渡る話だ。まだまだ敵MSはたくさんいる!!」




2011年10月の出荷予定
シャアゲル 「それに私たちにはUCという強い味方もいるだろ!アレ出てくるのモノアイだらけだぞ!!」
シャアズゴ 「・・・・・・・」




2011年10月の出荷予定6
シャアゲル 「だから元気出せ。な?」
シャアズゴ 「・・・・・・・」




2011年10月の出荷予定7
シャアゲル 「シャア・・・ズゴ?」
シャアズゴ 「・・・・・・・グゥゥ・・・」




2011年10月の出荷予定8
シャアズゴ 「・・・・・・グゥゥ・・・グゥゥ・・・zzz・・・」






2011年10月の出荷予定9





機動戦士ガンダムAGE 第1話「救世主ガンダム」 

ついに開始!ガンダム最新作!

2回目見てから感想書こうと思ったら随分遅くなっちゃいました^^;
もう次の放送の方が近いことですし、ストーリーを追っていく感じで簡単に^^;

・母「フリット、あなたの運命を・・・ガンダムに・・・」
物語は最初の主人公フリットの過去から始まります。
目の前で母親がUEに殺されるという最近のガンダムの主人公らしい悲惨な過去。
その母親から最期に託されたiPhone(爆)に入っている情報を元にフリットはガンダムを作ることに。

・フリット「もう勝手なことしないでよ、バルガス。」
フリットはガンダム開発の場において結構な地位のようで。
いくらアスノ家だとはいえどうやってここまで軍に関われたのかは謎ですが、それは気にしちゃいけないところなのかな?^^;
なんにせよおじいちゃんにため口はいかんよフリット君(笑)

・フリット「僕が生み出してみせる。伝説の救世主ガンダムを。」
AGEの世界での「ガンダム」は昔の戦争で活躍した救世主だった模様。
アスノ家は代々MS鍛冶を営んでおり、ガンダム開発にも携わっていたとのこと。
時代設定も宇宙進出から数百年経った後のことですので、∀さえなければAGEがすべてのガンダム作品の未来ってことになってたかもしれませんね(笑)

・クラスメイト「また始まった。フリット君の被害妄想!」
学校に着くとさっそくUEの話に。
フリットによるとUEの攻撃目標には一定の法則があり、それによると次に攻撃されるのはこのコロニーだ、と。熱弁するのはいいんですが、それなら先生なんかじゃなく軍関係者に話すべきだったような気がします^^;

・フリット「UEだ・・・あいつら本当に襲ってきたんだ!」
フリット達がプラネタリウムを見ていたらさっそくガフラン登場。
青色2機と紫色1機。紫のガフランは指揮官機のようですね。
町を破壊するガフラン。逃げ惑う人々。秒殺されるジェノアス。
ガフランの目的は一体何なのか。行動を予想できたフリットには目的も予想できそうですが果たして。

・フリット「使って、ラーガン。」
ラーガンにガンダムに乗ることを提案するフリット。
ん?確かガンダムってアスノ家でしか扱えないんじゃ?^^;

・ラーガン「ラーガン・ドレイス、ジェノアスで出るぞ!」
今回2度目のジェノアス秒殺。
ハッチの下からこちらを覗いていたガフランをちょっとかわいいと思ったのは私だけじゃないはず(笑)

・フリット「フリット・アスノ、ガンダム出ます!」
ラーガンが瞬殺され、自分がガンダムで出撃することを決意するフリット。
ここにはパイロットが少なすぎる^^;
出撃すると言ったときの軍関係者の聞き分けの良さにはちょっとびっくり^^;てっきり「おい!何を勝手に動かしてる!」「そんなこと言ってる場合ですか!」みたいな感じで出撃すると思ったのですが^^;

・エミリー「戦ってフリット・・・みんなのために、そしてあなた自身のために!」
ヒロインにしてフリットの最高の理解者。
子供の髪の色からしておそらく彼女がフリットの将来のお嫁さんでしょうね^^
ただ個人的にはこのヒロインの具体的な心理描写はちょっと早かったんじゃないかなと思ったり。1話に詰め込みすぎるとどうしても説明回的な色が強くなっちゃいますし^^;

・フリット「まずい!何か武器は!」
ついにガフランと対決開始!が、武器がない!お前何しに出てきたんだ!(笑)
ジェノアスのビームスプレーガンはガフランには通用せず、結局は腰のビームダガーでガフランを攻撃。それも1撃では倒せず、4。5回刺してようやく撃沈。
ガンダムにおけるザク的な立ち位置のくせにガフランどんなけ硬いねん。
連邦軍との技術の差で1番大きいのはこの装甲ですよね^^;
何か連邦の兵器が効かない理由でもあったりするのかな?

・フリット「み、味方を!?」
紫ガフランはガンダムをスキャン(?)し、機密保持のためか倒された仲間を爆破。あれだけの装甲のガフランを一撃で破壊した紫ガフランのライフルの威力やいかに(もしかしてそれ言っちゃ駄目? 笑)
紫ガフランの撤退時の行動を見ると、やっぱりガフランにはちゃんとした理性があるんだなぁと。やっぱり中に人入ってるんでしょうかねぇ。うーむ。

・フリット「母さん、これが戦い・・・」
UEに初勝利を収めるも、戦争の怖さを知るフリット。
ここでおもわず、「あ、ガンダムしてるなぁ」と思っちゃう私(←単純^^;)

・グルーデック「天使の落日が繰り返される。」
撤退したと思いきや今度はコロニーの外から攻撃してきたというところで第1話は終了。

ついに始まったガンダムAGE。
皆さんはいかがだったでしょうか?
いろいろ慣れない点やツッコミどころも多いですが、私は全体的にはとても満足です^^
なによりこれから1年間毎週ガンダムを楽しめるというのが嬉しいですね^^
AGEで新しいガンダムファンもたくさん増えるといいですなぁ^^

次回第2話は「AGEの力」。
楽しみです^^

ガンダムAGEのOPとED 



第1話の感想の際にOPとEDについて全く触れませんでしたので少しだけ。
こう見るとスピード感があったOOと比べ、AGEは随分ゆっくり目なんですね。
全体的にやわらかいタッチになっていること以外にも、色んな要素がお子様でも見やすいような作品になってるんだなぁとちょっと感心しました^^
これなら私でも目がついていけそうです(←OOの時は何度か見失ってました^^;)






こちらがED。どことなくSEEDっぽい雰囲気。
激しめの歌なんで、こちらがOPでも違和感がないような気がしますね。





ハロが開いた!
衝撃!AGEのハロはノートパソコンだった!(笑)
コレ床においても不安定でめちゃくちゃ使いにくそう(笑)そういえば1話で蹴り飛ばしてましたが、大丈夫だったんでしょうか^^;
後半ではこのハロが奪われてガンダムの機密情報が盗まれるなんて展開もありそうな予感。
次回以降はハロから目が離せませんね!(←お前だけだ^^;)

では!明日も楽しみです^^

機動戦士ガンダムAGE 第2話「AGEの力」  

間違いない。フリットは死後伝記になる。
↑パイロットではなく発明家として。
AGEシステムはミノフスキー粒子やGN粒子の発明を超えるかも^^;


・ミレース「このままだとノーラはあと6時間でねじれ崩壊を起こします!」
2話はいきなりコロニー崩壊の危機からスタート。
崩壊を防ぐか、せめて遅らせることぐらい出来なかったのかと思ってしまいますが、きっと無理だったんでしょう^^;
そういう細かいことは気にしないのがAGEを楽しむ秘訣のような気がします。

・ナレーション「スペースコロニーへの移民が始まって数百年が過ぎた宇宙時代。地球圏の覇権を巡る戦争は終わり平和な時代が到来するかに思われた。しかしその平和ははかなくも崩れ去った。突如出現した正体不明の敵によって1つのコロニーが崩壊したのだ。これが100年の長きにわたる新たなる戦いの幕開けとなる。」
渋い声のナレーションさん。一瞬ブルーザーがしゃべってると思ったのは多分私だけ^^;
そういえば触れたことがなかったんですが、AGEの時代はA.G(Advanced Generation)っていうらしいですね。
たまたまかもしれませんが、こんなところでも「AGE」の文字列が。
UEの攻撃が始まったのがA.G.101年で現在A.G.115年。
つまりこの100年戦争は後85年ぐらいは続くわけで、終わる頃には今の登場人物はほとんどこの世にはいないということに・・・そう考えるとなんだかやりきれませんなぁ。

・ブルーザー「ディーヴァとコアを接続。そのままけん引して引っこ抜く。」
ブルーザー司令が思いついた大胆な救出方法。
どうでもいいんですが、このおっちゃん髪型だけすっごく若い(笑)
美容室に行ったら多分「アシメで頼む。」とか言ってるんでしょうなぁ(笑)

・ディケ「エミリー!どこ行くの?」
 エミリー「船よ!フリットをほっとけないでしょ!」

すさまじく行動的な幼馴染^^;
この後結局強引に船にまで乗り込むのですが、この避難場所の違いが家族との別れに繋がりそうでちょっと怖いですね^^;

・フリット「な、なんで逃げるの?」
第2のヒロインユリン登場。
なんで逃げるのって、こんなでっかい兵器に追いかけられたら誰でも逃げますよそりゃ^^;

・ブルーザー「専用の脱出ルートか・・・ありもしないものをよくもすらすらと言えたもんだ。」
どうやらこの作戦でブルーザーは死ぬ覚悟のようで・・・。
市民を脱出させるのに脱出艇を使わなかったのなら、一機ぐらい近くに持ってくるとかできなかったものか・・・。
製作者側の誰かが放送前に言ってた「3話までは見て欲しい」という意味がわかったような気がしますね。。

・グルーデック「ふっ、軍の情報セキュリティもこの程度か。悪く思うなよ。ディーヴァはこの私が使わせてもらう。」
ノーラを見捨てて自分達だけで脱出しようとしていたディアンを拘束し、軍のデータを改ざんして自らディーヴァの船長となったグルーデック。
やってることは正義だけど、この人どうも怪しいですね^^;
何かUEに対して私怨でもあるのでしょうかねぇ。

・フリット「行こう!ガンダムがきっと僕たちをすくってくれる。」
ユリンをガンダムに乗せるフリット。
出会ったときの描写がなんとなく一目惚れっぽい描写でなんだか見ててこっちまで恥ずかしい^^;
この子はニュータイプ的な能力を持ってるのでしょうか。となるとエミリーがフラウなら、ユリンはララァ的な立ち位置?
こりゃ将来危ないかもしれませんなぁ(←もっと純粋に見ろ^^;)
とにかく物語のキーパーソンになるのは間違いないですね。

・ミレース「もし 敵の目的がこのコロニーの破壊ならエネルギープラントを攻撃すれば攻撃すればそれですむはず。なのになぜ?」
「実はユリンはUEのお姫様で、UEは彼女を探すためにノーラを襲った。」
というのが私の予想。これならUEがコロニーをすぐに破壊しない理由も、ユリンがガンダムから逃げてた理由も説明がつきますし、さぁどうだ!?
・・・え?駄目?^^;

・フリット「ああ!宇宙に出た!」
ユリンに導かれ無事宇宙に出たはいいが、出た瞬間にガフランとごっつんこ!
不意を突かれて吹っ飛んでいくガフランがなんだか微笑ましい(笑)

・バルガス「ぶっつけ本番じゃがAGEシステムを使うぞ!」
AGEシステムとはその状況にあった装備を瞬時に作り出すというすんごいシステムだった!
このシステムの1番凄いところは、敵に通用する装備の設計図を提案するAGEデバイスの能力にありますよね。いやまぁガンダムそのものや武器を瞬時に作るAGEビルダーも凄いんですが、これに比べればまだ現実的^^;14年間ガフランの装甲を破る武器を作れなかった軍の科学者達は面目丸つぶれでしょうなぁ^^;

・フリット「これがドッズライフル・・・。このぉー!」
ドッズライフルとはビームをドリルみたいに回転させながら撃つビームライフルとのこと。
こういう装備の具体的な説明は少年心をくすぐりますよね^^
しっかし初期武器ながら凄まじい威力。極太ビームライフルがフリット世代で見られるとは思いませんでしたよぉ^^

・ユリン「今度のは・・・さっきのとは違う。」
新たに新型機が登場したところで第2話終了。
きっと接近スピードは通常の3倍。

2話は普通におもしろかったですね!

次回は「ゆがむコロニー」
ライバル機登場!楽しみです^^

機動戦士ガンダムAGE 第3話「ゆがむコロニー」  

あ、成功するんだ。
↑この作戦は失敗すると思ってた人^^;
エミリーがディーバに忍び込んだり、クマのぬいぐるみを映したりするからてっきりノーラ住民全滅するのかと^^;
いやまぁ予想外れてよかったんですけどね。


ミレース「モビルスーツらしき移動体なおも接近中!は、速い!このままだと30秒後には本艦と接触します!」
今回はガフランの高機動型、ゼダスが接近するところからスタート。
接近スピードはもちろん通常の3倍・・・じゃないだとっ!
てっきり3倍のスピードで迫ってきてガンダムを蹴り飛ばすものだと^^;

この後ゼダスはあっという間にモニター前まで接近するのですが、何故か撃たずに退却。
「逃がすな」とグルーデックは言ってますが、実際は逃がしてもらったというのが正しいですね。
UEの行動はどうも不可解ですねぇ。
ただ人殺しをするのが目的ではなさそうですし、やっぱりユリンを探してるんでしょうかね。一度ディーバに接近したのはユリンが乗ってないか確認するためだったとか・・・うーむ。

フリット「ドッズライフルを使わせないつもりか!当たれば一撃なのに!」
「当たらなければどうということはない!!」
のガンダムサイドバージョン?(笑)
すでにドッズライフルとの戦いに対応してるあたりさすがは指揮官機。

ユリン「焦らないで。フリットならわかるはず。どうすれば勝てるか。」
フリット「そうか、こいつにもパターンがっ!」

ユリンに手を重ねられ照れつつも冷静になるフリット。
表現がまんまニュータイプでしたが、フリット自身の感覚なのかユリンが触れられてたから感じることのできた感覚なのかは不明ですね。
紫ガフランを倒したことで最初にノーラを襲った3機はすべて撃墜したことに。

バルガス「それにな、武器がどんなに強力だったとしてもそれを使うのは人間。最後にものを言うのは人の知恵と勇気じゃ。」
あと才能と経験と心の強さですよねー。
新しい武器が作れないのはわかりますが、この段階でドッズライフルをもう1つ作って送ってあげれば弾切れせずに済んだんじゃ^^;

ブルーザー「基地は壊滅した。だが、諦めることはない。まだ打つ手はある。作業は続行だ。ん・・・異星人どもに我々の意地を思い知らせてやろうじゃないか!」
ゼダスの攻撃に負傷するブルーザー。
ここからはアシメおじさんのターン!

ブルーザー「フリット、お前を引き取るのは哀れだと思ったからではない。MS鍛冶としてのアスノ家の能力に私は興味を持ったのだ。よいか、父と母の分までお前は生きねばならん。生きて明日の家の血を引き継いでみせろ。」
フリットとブルーザーは7年前、両親が亡くなった直後から接点があった模様。
1話からこういう「突拍子の無さ」というのに慣れるのがガンダムAGEの楽しみ方なんだなとは思っていましたが、この設定だけはもう少し前に知っておきたかった^^;
正直ちょっと感情移入しにかったように思います^^;

ユリン「次、左下。」
フリット「当たった!」

圧倒的なスピードで翻弄するゼダス。そう、当たらなければどうということはないのだ!
・・・ってえ?当たった?^^;
実際はドッズライフルってそんなに威力強くない?
「直撃しなければどうということはない」レベルってとこでしょうか。それともゼダスの装甲がガフランより強いのかな。

ブルーザー「救世主になれ、フリット。ガンダムと、共に・・・。」
フリット「ブ、ブルドーザーさぁぁぁん!!」
(爆)←色んな意味で^^;
ボールみたいな機体でコアに刺さったシャフトに突っ込むブルーザー。
このトラブルさえなければこのまま脱出できたかもしれないのに・・・。
予想以上に激しい死に様でしたなぁ。ガンダム界の「かっこいいおっさん」リストにまた1人追加ですね^^

ユリン「また会える?」
別れ際にフリットに髪を結んでいたリボンを渡すユリン。
惚れてまうやろー!ってな気分のフリット君。
いい雰囲気なだけに次の出会いが怖いですね^^;
いいか、ユリン。絶対に巨大MAには乗るなよ。絶対にだぞ。

ウルフ「匂うな。戦いの匂いか。」
最後の最後に笑いました。
いやぁなんかね、ウルフ君イキってる割に見かけがかわいいんですよね(笑)

というところで第3話は終了。

次回は「白い狼」
ついに期待の新人ウルフ君の活躍が見られる!
楽しみです^^

skin presented by myhurt : BLOG | SKIN

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  まとめ
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