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温度差 

温度差
エクシア 「ちょりーっす☆」
ダブルオー 「・・・」


温度差2
エクシア 「ちょりーっす☆」
ダブルオー 「・・・・・・・・」


温度差3
エクシア 「ちょりーっす☆」
ダブルオー 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くっ・・・」


温度差4
ダブルオー 「駆逐する!!!」
エクシア 「えっ・・・!?」


数日後・・・

温度差5
デュナメス 「そういえば最近エクシア見ないけど、何処にいったか知らないか?」
ダブルオー 「・・・・・・・・・・」





場面はかわってキュリオス。

温度差6
偵察中・・・。
キュリオス 「ん?」


温度差7
キュリオス 「あれは・・・」


温度差8
キュリオス 「な、何があったんだ・・・?」


続く・・・?





温度差9
スローネアイン 「全く・・・久しぶりに出番だと思ったらまたこんなんかよ・・・。」
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機動戦士ガンダム00セカンドシーズン 第5話 「故国燃ゆ」 

さすが、自由の国アメリカ出身。
↑誰のこと?^^;;

リヴァイバル 「リヴァインですか?それともブリング?」
新キャラリヴァイヴリヴァイバル。彼も服装からしてイノベーターなんでしょうか。
このリヴァインとブリングというのはなんでしょう?人の名前?
いや、でもこれに対してリボンズは「人間だよ。」と答えてるから、また何か人造人間みたいなものの種類のことなんでしょうか。
謎は深まるばかり。彼らは何がしたいんでしょうねぇ。
MSかMAかわかりませんが、「ガデッサ」というのも出てくるみたいですし、彼らはパイロットなんですね。サーシェスやネーナも含めてラスボス筆頭候補ですなぁ。

刹那 「まさか、カタロンの構成員として育てているのか?」
子供の頃に体験してる刹那だからこそ、こういう質問をしてしまうんでしょうなぁ。
この後、刹那はマリナを見て自分が殺した母親のことを思い出します。
自分のような目にあう子供をもう二度と出さないような世界にしたいというのが刹那の戦う理由の一つ。
刹那はそれをまた意識しなおしたようですなぁ。

マネキン 「というわけだ。今後、私の指示にもしたがってもらう。よろしいな?Mr.ブシドー。」
武士 「断固辞退する。」
マネキン 「何?」
武士 「私は司令部より独自行動の免許を与えられている。つまりはワンマン・アーミー。たった一人の軍隊なのだよ。」
マネキン 「そんな勝手が・・・。」
武士 「免許があると言った。」

さすが。やっぱりおもしろすぎますなぁ、この人は^^;
なんでこんな許可を取れたのかはよくわかりません(一機でガンダム一機落としたから実力が認められたのかな?)が、ブシドーが階級がないのはこのためなんですね。

ピーリス 「大佐、あの件おうけしようかと思います。」
セルゲイお父さん 「あの件?」
ピーリス 「大佐の養子にさせていただく件です。」

えっ!?ほんとにそれだったの!!
いやぁ、誰もが予想したとは思いますが、まさか・・・。
後でわかるんですが、セルゲイは一度妻、つまりアンドレイの母親を見捨ててるみたいなんですよね。
優秀な軍人ではあるけれど、優秀なパパではなかったと。
そんなセルゲイの元に養子・・・こりゃアンドレイも複雑でしょうなぁ^^;

ティエ 「なんならそのままかえってこなくてもいい。」
刹那 「バカをいうな。」
アレ 「この4年間に何があったんだい?君が冗談を言うなんて。」
ティエ 「本気で言ったさ。」
アレ 「え?」
ティエ 「冗談だよ。」

アレルヤ、君の言うとおりだよ・・・どうしたんでしょうねぇ、ティエリア^^;
ティエリアは刹那はアダディスタンにいるべきなのかもしれないと考えているんでしょうか。

武士 「私は抜けさせてもらう。」
誰か 「Mr.ブシドー!なぜ!?」
武士 「興が乗らん!」

今日一番の名台詞。さすが。
一期のグラハムはテロが嫌い、と言ってましたからねぇ。オートマンのような残酷な殺人兵器も己の主義に反するんでしょうね。
まぁでもそれはグラハムの話。Mr.ブシドーには何の関係もありませんが(爆)

ライル 「これが・・・こいつが人間のやることか!!」
テロに対して激しく憎悪を持っていたニール。
同じように家族を失ったライルもこういうことには普通以上に激しい怒りを感じるようです。特に今回は仲間のカタロンだから、余計にそうなんでしょうなぁ。

アレ 「無人兵器による虐殺行為。自ら引き金をひこうとしないなんて罪の意識すら持つ気がないのか!!」
殺すことに罪の意識を感じ、すべてが終わった後で罰を受けようというCBと、罪の意識すら感じようとしないアロウズではその目的以外にも大きな違いがあります。
それにしてもアリオスのMAのさきっぽが大きなハサミだったとは・・・^^;

ピーリス 「私は超兵。戦うための存在。そんな私が人並みの幸せを得ようとした。これはその罰なのですか?大佐・・・。」
アロウズのやり方に疑問を感じ始めたピーリス。
養子になって幸せに暮らすか、アロウズの兵としてこのまま戦い続けるか、それとも・・・。

刹那 「この規模・・・テロなんかでは・・・あれはガンダム!?しかもあの色は・・・まさか!」
サーシェス 「そうよ!そのまさかよ!」

来たぁぁ!!サーシェス!!
なんでサーシェス・・・というかリボンズはアダディスタンを焼き払いたかったんでしょうか。
いや、今はそんなことよりも(爆)赤い機体!これツヴァイを改良したものなんでしょうかね??
すっごく細くなってますが・・・。次回刹那との戦闘でしょうか^^

そういえば今日は沙慈のことにふれるの忘れてましたね^^;
CBからもアロウズからも離れ、彼はこれからどうするんでしょうか。
今回のがきっかけで、CBに入るんでしょうかね。

次回、「傷痕」
楽しみです^^

今月の出荷予定 

前にも似たような記事を書きましたが、今回が正式ってことで^^

7日
HG アヘッド

13日
HGUC ギラドーガ

14日
MG シン・マツナガ専用ザクVer.2.0

19日
BB戦士周倉ドーベンウルフ

21日
HG セラヴィー
1/100 ダブルオー

新規金型だらけですなぁ^^シン・マツナガ以外全部じゃないですか!!^^

セラヴィーの隠されたギミックはまだ明かさないんですなぁ^^ここまでいったらたいしたものです^^
セカンドシーズンはCBには守秘義務はないようですが、バンダイさんにはあるみたいです^^;

HGUCは久しぶりの新作。
ついにギラ・ドーガですかぁ^^
逆シャア系もこれであとはジェガンぐらいでそろうんじゃないですかね??
是非商品化を!!
あ・・・それとついでにHi-νも・・・^^;今年のクリスマス商戦あたりに来ると思ったんですけどねぇ^^;
今年はオーライザーで頑張るみたいで^^

1/100ダブルオー。
これも地味に気になるんですよねぇ。肩のGNドライヴには発光ギミックもあるみたいですし、スタイルも抜群!MG出す気あるんですか?と疑いたくなります^^;;

アヘッドは明後日!!
ケルディムまだ袋もあけてないぜ・・・^^;急がねばっ!!^^;;

楽しみですねっ!^^

新劇団参入 

前回の続き?


温度差9
行方不明のエクシア。キュリオスが見つけたバラバラのスローネアイン。
一体何がおこっているというのか。困惑する劇団CB。

そんな中、今夜またもや彼ら・・・いや、が動き出した。


新劇団参入1
じろー 「戦士たちよ。」


新劇団参入2
じろー 「よく集まってくれた。」


新劇団参入3
タオツー 「か、管理人、これは一体!?」
じろー 「やっときたか、タオツー。そうか、お前にはまだ説明してなかったな。」


新劇団参入4
じろー 「我々は危機においやられているのだ、タオツー。ダブルオーセカンドシーズンが始まり、どんどんキットが発売されている今、劇団CB、劇団モノアイ、劇団ツインアイの大幅なメンバー増幅はほぼ間違いない。このままでは私、劇場管理人の立場はこれから悪くなっていく一方だろう。」
タオツー 「ま、まぁ・・・そうですね。」
じろー 「そこで、解決策を考えた。」
タオツー 「解決策?」
じろー 「それは・・・」


新劇団参入5
じろー 「我々も劇団を立ち上げてしまうことだ。」
タオツー 「!?」
じろー 「そしてそのために彼らを集めた。」
タオツー 「なるほど。で、名前はどうなさるおつもりですか?」
じろー 「劇団発足の目的はこれから出る新キットの獲得。よって名前はアロウズからとり・・・」


新劇団参入6
じろー 「劇団ジロウズだ!」
タオツー 「なっ!?ただのパチリじゃないですか!」
じろー 「文句言うんじゃない。滅茶苦茶気にいってんだよ。」
タオツー 「はぁ・・・。」


新劇団参入7
じろー 「ではメンバーを紹介する。タオツーは今まで通り私の側近を続けてもらう。」
タオツー 「了解。」
じろー 「団員No.001はさっそく明日発売するアヘッド。そして・・・」


新劇団参入8
じろー 「団員No.002、カセット。」
タオツー 「えっ!?」


新劇団参入9
じろー 「団員No.003、チケット。」
タオツー 「・・・」


新劇団参入10
じろー 「そして団員No.004、アイポッドだ。」
タオツー 「なっ!?」


新劇団参入11
タオツー 「な、なんだこれは・・・どいつもこれもパチモンのにおいがプンプン・・・。」
じろー 「どうだ、強そうだろ。」
タオツー 「ま、まぁ・・・体は・・・。」
じろー 「なんだ?お前も入りたいのか?」


新劇団参入12
じろー 「スキンヘッドならあいているぞ。」
タオツー 「結構です。」


新劇団参入13
じろー 「さらにジンクス部隊も用意した。」
タオツー 「まだいるんですか・・・。」


新劇団参入14
じろー 「団員No.005、ジンクス。」
タオツー 「よろしく。」


新劇団参入15
じろー 「団員No.007、サンクス。」
タオツー 「!?」


新劇団参入16
じろー 「団員No.008、キオスク。」
タオツー 「!!??」


新劇団参入17
じろー 「団員No.009、トランクス。」
タオツー 「!!!???」


新劇団参入18
じろー 「以上だ。」
タオツー 「管理人・・・もうこれ放送禁止ですよ・・・。」
じろー 「ん?」

じろー 「これだけそろったんだ。もう敵はない。よし、じゃあ改めて、我々はここに」


新劇団参入19
じろー 「劇団ジロウズの発足を宣言する!」


タオツー 「大丈夫かな・・・。」





「じろーさんも劇団じろーズを立ち上げたらどうですか?(^o^)」(By カシオペアさん)
劇団ジロウズ発足はこのコメントで決定いたしました^^カシオペアさん、ネタ提供ありがとうございます!!^^
そして・・・

こんな劇団になってしまいすみません^^;;

(爆)

機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 第6話 「傷痕」 

この2頭、やっぱり親子だ。
↑熊だから頭^^;

この話、ある意味今までのセカンドシーズンで1番おもしろかったかも・・・^^;

前回サーシェスと会いましたが、刹那は普通に帰ってこれてました。
これどういうことなんでしょうかね?
「そのまさかよ!」ってしゃべってたように見えたのは演出上の都合でしょうけど、実際はサーシェスは気づいてすらいなかったんでしょうか。
それとも目的と関係ないから見逃した?
うーん、謎です^^;

エミリオ 「かの為に生れ、かの為に死す。それを運命というのならば、抗うこと叶わず。見えない道を旅し、行きつく先にある者は命の終焉。それこそが神の導き・・・。」
スメラギの過去が少し明らかに。
まだ九条と呼ばれていたころ(これが本名なんでしょうね)、AEUの戦術予報士だった彼女は、ある背戦闘で、偽情報(誤情報?)によって同じAEU軍と戦ってしまい、恋人エミリオを亡くしてしまったようです。
そしてそのときスメラギと戦ったのがマネキン。
思わぬ接点ですなぁ^^
今回意外だったのは、スメラギはユニオンではなくAEUだったこと。
カタギリとはその時すでに敵同士だったということですかね?それともカタギリもその当時はAEUだった?
よくわかりませんなぁ^^;
ファーストシーズンでグラハムが言ってたフラッグの性能実験のときの事故というのにスメラギがかかわってると予想していましたが、これはどうやらハズレみたいですね^^;;

ティエリア 「彼らの命を奪ったのは君だ。君の愚かな振る舞いだ。自分は違う、自分には関係ない、違い世界の出来事だ。そういう現実から目を背ける行為が無自覚な悪意となり、このような結果を招く。」
ティエリア先生厳しいぃ^^;まぁでもそうですよね。
沙慈はもっと早く自分はもう戦争と無関係じゃないってことを自覚すべきでした。

留美 「紅龍、いえ、お兄様。」
なんとぉ!!兄弟だったんですか!!
じゃ・・・じゃあなんなんでしょう・・・この地位の違いは・・・^^;

ピーリス 「ありがとうございます大佐。大佐のおかげで私は、自分が超人特務機関の
超兵1号であることを再認識しました。私は兵器です。人を殺すための道具です。幸せを手に入れようなど・・・。」

超兵として生まれた以上、その運命に従うしかない。
そう決心したピーリス。うーん、なんとも物悲しい・・・。
次回アレルヤと無人島みたいなところに漂流するみたいですから、またそのときに悩むことになるんでしょうなぁ。

ピーリス 「構わない。あなた無理をしている。私の脳量子波がそう感じる。あなたは心で泣いている。誰かをずっと思っている。」
ちょっと安心。沙慈を忘れてるのかと思ったら、やっぱりどこかでずっと思ってたんですね^^
それにしても脳量子派ってすごいですなぁ・・・そんなことがわかるんですか・・・。ネーナも使えるみたいですし、超兵とイノベーターは何か関係があるのかもしれませんね。

子熊 「あっ、君は・・・?」
ルイス 「ルイス・ハレヴィ准尉です。」
ピーリス 「少尉、返礼を。」
子熊 「あ・・・アンドレイ・スミルノフ少尉です。」

・・・
・・・・・
・・・・・・・


子熊 「乙女だ。」

・・・
・・・・・
・・・・・・・


じろー 「親子だ。」

親熊 「我が子よ・・・」(ジーン・・・)

え・・・まさか一目ぼれ?
おもしろすぎです。アンドレイ。まさかブシドー以外でここまで笑うことがあるとは思いませんでした^^;

ブシドー 「肩に動力がある、二個つきのガンダムは私が相まみえる。干渉、手助け、一切無用。」
ガンダム・・・というより最近刹那を愛してやまないブシドー^^;
ワンマンアーミーの免許を毎回利用しまくってます^^

ブシドー 「射撃もうまくなった・・・それでこそだ!少年!」
青春ですね、わかります(爆)

子熊 「小隊長、ハレヴィ准尉が敵母艦に!」
ジニン 「何っ!?」
子熊 「自分がサポートします。」

青春ですね、わかります(核爆)

ブシドー 「手を抜くか、それとも私を侮辱するか!」
これって同じことなんじゃ・・・?^^;;

イアン 「何してる?!撃て!!」
(人を殺せば君たちと同じになる。)
沙慈 「どうした?!はやく!」
(戦えばまた罪のない人たちを傷つける。)
沙慈 「く、来るな!」
(君たちは 憎まれてあたりまえのことをしたんだ。)
沙慈 「こないでくれ!!」
(あの子どもたちは君たちの犠牲者だ)
沙慈 「僕は!」
ルイス 「ソレスタルビーイング!!」
沙慈 「僕はぁぁぁ!!!!」

どんどん初期のキラっぽくなる沙慈^^;仕方が無いですよね、いきなり砲撃のお手伝いなんて無茶です^^;
戦う決心が完全につきかけたところで終わり。銃を向けてる相手がルイスだと知ったら・・・。

次回、「再会と離別と」
アレルヤとピーリスが中心のお話。ピーリスがCB側につくのも時間の問題かもしれませんね。
沙慈は撃つことができるんでしょうか。
またブシドーに対し、トランザムを使う刹那。おやっさんにあれだけ言われてたのに大丈夫なんでしょうか^^;

楽しみです^^

紅眼・隻腕 

間あいちゃいましたが、前回の続き。

紅眼・隻腕1
劇団ジロウズ発足から6日。やっと彼らが動き出した。


紅眼・隻腕2
じろー 「諸君。ついに初陣のときがやってきた。」


紅眼・隻腕3
チケット 「やっと出撃か。」
カセット 「で、目標は?」
じろー 「劇団モノアイ幹部2人がなんちゃら喫茶にいることが判明した。そこを襲う。出来れば捕獲。無理なら、最悪破壊しても構わん。」


紅眼・隻腕4
じろー 「劇団CBが新型の製作に夢中になってる間にたたくぞ。」
タオツー 「なるほど。簡単なミッションですね。」
アイポッド 「少々物足りんが、まぁいいだろう。」
サンクス 「腕がなるぜ。」
ジンクス 「ギッタギッタにしてやるよ。」
トランクス 「頭が・・・重い・・・。」

じろー 「よし、出撃だ!」


紅眼・隻腕5
一同 「オォォー!!!」


紅眼・隻腕6
じろー 「最初は余裕だな。」
タオツー 「でしょうね。」


そして・・・なんちゃら喫茶・・・

紅眼・隻腕7
シャアズゴ 「なんだ!お前ら!」
シャアゲル 「何する!?」


作戦開始10分後・・・

紅眼・隻腕8
↑なんちゃら喫茶の外で待機中のじろーとタオツー。
じろー 「そろそろ終わったかな・・・。」
タオツー 「ちょっと中見てきましょうか。」


紅眼・隻腕9
チケット 「か・・・管理人・・・。」
じろー 「おう、どうした?終わったか?」
チケット 「そ・・・れが・・・」


紅眼・隻腕10
バタッ
じろー 「ど、どうした!!??」
タオツー 「中へ行ってみましょう!」


紅眼・隻腕11
じろー 「こ、これは・・・」


紅眼・隻腕12
じろー 「何が起きたぁぁぁ!!!」
タオツー 「劇団モノアイまで・・・」


紅眼・隻腕13
じろー 「おいっ!誰にやられたんだ!?」
カセット 「あ・・・あいつです・・・」
じろー 「ん・・・?」


紅眼・隻腕14
じろー 「あ・・・あれは・・・」


紅眼・隻腕15
じろー 「エクシ・・・ア・・・?」



じろー 「ちょりーっす・・・」



見え見えの展開^^;Alexさんおみごと!^^

続く・・・んだろうなぁ(←他人事?^^;)

天使降臨 

「温度差」
「新劇団参入」
「紅眼・隻腕 」
の続き。

紅眼・隻腕15
じろー 「エクシ・・・ア・・・?」

突如現れたボロボロエクシア、通称ボロシア(正式名所エクシア・リペア)。
すでに戦力のほとんどをそがれた劇団ジロウズは彼に勝つことはできるのかっ!?

(↑どっちかっていうと見てる方の大半はボロシアサイドで見る気がするのは内緒^^;)


天使降臨1
エクシア 「エクシア、目標を駆逐する。」


天使降臨2
カセット 「うわっ!?」
じろー 「!?」


天使降臨3
ジンクス 「ガンダムゥゥ!!!」


天使降臨4
ジンクス 「ギッタギッタにしてやるよ!!」


天使降臨5
スルッ
ジンクス 「!?」


天使降臨6
ドカッ!
ジンクス 「がはっ!?」


天使降臨7
ボロシア 「これでっ!・・・ん!?」


天使降臨8
ボロシア 「なんだ!?」


天使降臨9
ボロシア 「新型っ!?」
アヘッド 「あれは・・・ガンダムかっ!?」


天使降臨10
じろー 「間に合ったか!!」
タオツー 「よかった・・・。」


天使降臨11
アヘッド 「くっ・・・。」


天使降臨12
アヘッド 「劇団ソレスタルビーイングゥ!!」


天使降臨13
アヘッド 「なぜ今現れたぁ!!ケルディム製作中のはず・・・。
ボロシア 「破壊する・・・」
アヘッド 「!?」
ボロシア 「ただ破壊する・・・こんな劇団を作る」


天使降臨14
ボロシア 「お前たちを!!この俺が」


天使降臨15
ボロシア 「駆逐する!!」


天使降臨16
アヘッド 「!?」


天使降臨17
スルッ


天使降臨18
アヘッド 「ガンダムとはいえ1年前のキット!!」


天使降臨19
アヘッド 「アヘッドの敵ではない!!」


天使降臨20
シュルッ


天使降臨21
エクシア 「うぅっ!?」


天使降臨22
エクシア 「!?」


天使降臨23
ジンクス 「団長、タオツー、援護だ!・・・ん?どうした!?管理人!?」


天使降臨24
じろー 「いや・・・その・・・火気持ってきてなくて・・・な・・・。」
ジンクス 「何やってる!!」


天使降臨25
アヘッド 「構わん!我々でやる!!」


天使降臨26
アヘッド 「多くの仲間が貴様らに倒された・・・」


天使降臨27
ボロシア 「!?」


天使降臨28
アヘッド 「その敵」
ボロシア 「くっ!?」


天使降臨29
アヘッド 「とらせてもらう!!」
ボロシア 「うっ!?」


天使降臨30
アヘッド 「うおぉぉ!!」


天使降臨31
ボロシア 「くぉ・・・」


天使降臨32
ボロシア 「ぐわっ!?」


天使降臨33
アヘッド 「貴様らの時代はぁぁ!!」


天使降臨34
アヘッド 「終わっている!!」
ボロシア 「くぅぅぅ・・・・」


天使降臨35
ジンクス 「貰ったぜ!!」


天使降臨36
ジンクス 「ガンダムゥゥ!!!」
ボロシア 「!?」


天使降臨37
ボロシア 「うっ・・・」

機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 第7話 「再会と別離と」 

ヒロインなマリー。どうするマリナ。
いろんな意味で^^;

早すぎる展開。これからもこのペースを続けて欲しいです^^

ストレートな話で、見ていてなんだかすがすがしい気分になりました^^こういうのもいいですよね^^

仮面 「ガンダム!引導を渡す!」
仮面 「これは・・・そうだ・・・これとやりたかった!なっ!これほどとは!」
これこれ言い過ぎだ、仮面(笑)
さすがの仮面もトランザム相手にはきつそうです。
ずっと「赤いガンダム」の噂は聞いてたんでしょうね。想い人の本気を見てみたいというのは人として当然のこと。

刹那 「何っ?オーバーロード!?」
仮面 「なんと・・・機体が万全ではないとは。」
刹那 「はっ!」
仮面 「ならば斬る価値もなし!」

さ、侍だ。本物の侍がここにいる。
予想通りの結果ですなぁ。刹那君無茶しすぎ。
まぁやられそうでしたし、なんせ相手は阿修羅を越える侍。
仕方がないというものですね^^;

ジニン 「ミスター!ええい!各機 二個つきを包囲だ!」
ジニン 「ミスター・ブシドー!いくらなんでも勝手がすぎる!」 
仮面 「聞く耳持たぬ。」
へ、変人だ。本物の変人がここにいる。
さすがブシドー。名言しか言わないぜ。
でも周りは大迷惑ですね^^;

カタロンの人 「もはやアザディスタン王国は存在しません。」
サーシェスの攻撃によってアダディスタンは崩壊。連邦が暫定政権を樹立し、これをきっかけに中東を連邦の一国家にしようとしてるようで。
これにより、マリナは姫でなくなってしまいました。
これかrどうするんでしょうね^^;頑張れ、ヒロイン・・・。

マリー「いてくれるだけで嬉しいの。だってあなたに出会えたのよ。五感がなく、脳量子波でしか叫ぶことの出来ない私に反応してくれたのはあなただけ・・・。あなたのおかげで私は生きていることに感謝出来たのそんなあなたをこの目で見つめることが出来る、話すことも、触れることだって。こんなときが訪れるなんて・ ・・神よ 感謝いたします。アレルヤ・・・。」
アレルヤは神様に対する感謝の言葉。
あっという間にマリーに戻ったのにはちょっとびっくりしましたが、ラブコメ的な要素が少なかったダブルオーでは新鮮な感じがしますな^^

セルゲイ 「たった今ソーマ・ピーリス中尉は名誉の戦死を遂げた。上層部に報告すべく、帰投する。」
セルゲイ 「そういえば礼を言ってなかったな。5年前、低軌道ステーションの事故
、救助活動に参加してくれたこと感謝する。」
マリー 「スミルノフ大佐!ソーマ・ピーリスを対ガンダム戦だけに徴用し、他の
作戦に参加させなかったこと感謝しています!」
セルゲイ 「その言い方、本当に私の知っている中尉ではないのだな。」
マリー 「それから私の中のソーマ・ピーリスがこう言っています。『あなたの娘
になりたかった』と・・・。」
セルゲイ 「そうか。その言葉だけで十分だ。」
マリー 「大佐ぁ!!」
セルゲイ 「生きてくれ。生き続けてくれ。彼と幸せにな。」
マリー 「今までありがとうございました。大佐!」
お、漢だ。本物の漢がここにいる。
かっこよすぎるぜ、お父さん。久しぶりに目頭を熱くさせられました^^
でもこの展開は・・・大丈夫かな・・・すっごく死ぬ気配が・・・。
後、セルゲイと深く関わる連邦(アロウズ)兵士は子熊だけですし・・・何かかばって死にそうな予感・・・。で、それをきっかけにピーリスがCBとして再び戦う決意をする、と。
うーん、あり得る・・・。

ライル 「何?正規軍か。光通信だと!?こいつは・・・。」
CBにアレルヤやマリーの居場所を教えるセルゲイお父さん。か・・・感動した・・・。

ライル 「なんだぁ?さんざん捜しまわらせといて女連れか?ははっ、やるじゃな
いの。」

アロウズの軍服を着た兵士と抱き合ってるアレルヤを見ても全くなんとも思わないライル^^;
ま、まぁアレルヤも報告はしてるでしょうし、すぐにその超兵とわかったんでしょうけどね^^;;
ライルはニールをさらに軽くしたような男ですなぁ。

ティエリア 「そうか。アレルヤ・ハプティズムがみつかったか。」
リジェネ 「それは吉報だね。」
ティエリア 「誰だ?!なぜここにいることが?」
リジェネ 「同類だからわかるのさ。」
ティエリア 「な・・・なぜだ?なぜ僕と同じ容姿をしている?」
リジェネ 「それはDNAが同じだからさ。塩基配列パターン0988タイプ。」
ティエリア 「まさか君は・・・。」
リジェネ 「イノベイター、リジェネ・レジェッタ。」
ティエリア 「イノベイター・・・。」

やっぱりティエリアもイノベーターなんでしょうね。
パターン0988ってことはまさか・・・ティエリアと同じ顔の人が少なくてもあと987人いる?(←それはない^^;)


次回、「無垢なる歪み」
今回でアレルヤとマリーの話はいったん終わり。次回はティエリアがらみの話のようで。
ついにイノベーターが動き出す!
新しいMSも出てくるようですな^^これがガデッサなのかな?
楽しみです^^

セラヴィー? 

ちょっと間が空いちゃいました^^;

「温度差」
「新劇団参入」
「紅眼・隻腕 」
「天使降臨」
の続き。

天使降臨36
ジンクス 「ガンダムゥゥ!!!」
ボロシア 「!?」



天使降臨37
ボロシア 「うっ・・・」


セラヴィー?1

セラヴィー?2
ジンクス 「何っ!?」


セラヴィー?3
一同 「誰だ!?」


セラヴィー?4
ジンクス 「増援かっ!?」


セラヴィー?5
ジンクス 「あれは・・・」


セラヴィー?6
ジンクス 「ガン・・・」


セラヴィー?7
ジンクス 「ダ・・・」


セラヴィー?8
アヘッド 「帰れぇぇ!!」
チビセラヴィー 「うわっ!?」

アヘッド 「もうそのネタは飽きたわ!」


セラヴィー?9
ジンクス 「残念だったな。」
ボロシア 「!?」


セラヴィー?10
ジンクス 「くたばれぇぇ!!」
ボロシア 「くっ・・・!?」


セラヴィー?11
ジンクス 「ぐわっ!?」
ボロシア 「今度はなんだ!?」


セラヴィー?12
アヘッド 「何!?」
チビセラヴィー 「重い・・・。」


セラヴィー?13
アヘッド 「キ、キオスク・・・!?」


セラヴィー?14
アヘッド 「うっ・・・引くしかないか・・・!応答しろ!管理人!」


セラヴィー?15
アヘッド 「くっ・・・」


セラヴィー?16
アヘッド 「撤退する!」


セラヴィー?17
ナドレ 「4週間ぶりか。随分雰囲気が変わった。」
ボロシア 「そういうお前のほうが・・・。」

2009年の新商品情報 

がでまわってますね!
いつものように詳しくはシュウさんちへ!

ではひとつずつ^^

・MG Gファイター(1月発売)
これ単体で出るんですねぇ^^偉いぞ、バンダイさん^^
ちゃんといろんなモードも再現できるとか。あと付属品でハイパーハンマーがつくとのこと。
こ・・・これは・・・買うしかな・・・いや、無理か^^;
ただでさえこれから出費がかさみそうですし^^;;

・HG オーライザー(1月発売)
これも単品発売!どうしたんだ!!どうしたんだ!!バンダイさん!!
もちろんHGダブルオーと合体可。さらにシールドとGNソードⅡの連結パーツまで付属。
今まで武器セットというものを出さなかったバンダイさんですが、単品の商品として成立する場合はオッケーということでしょうか。とにかくこれは楽しみ^^

・HG GNアーチャー(1月発売)
今回発表があったアリオスの支援メカ。今回出た情報はなんだかMSじゃないのだらけですなぁ。
アリオスの支援メカってことは多分パイロットはマリーでしょう。
「GN」ってついてるから、オーライザーのように単体で飛ぶことは出来ないのかもしれませんね。

・HG ガデッサ(1月発売)
明日のダブルオーで出てくるガデッサも早くも商品化決定。
まさかアルケーガンダムより早いとは思いもしませんでした・・・^^;
まだ詳細はよくわかりませんが、すっごく大きいビーム砲を持ってるようで、楽しみ^^

以上。今後もやっぱりダブルオーが熱い!
楽しみです^^

あ、でもHGUCも忘れないでね^^;

HG エクシア・リペア 

今回のダブルオーもおもしろかったですね^^
女装ティエリアにコーラ・・・ネタ満載でした。
感想はまた後ほど。

今日は・・・


HG エクシア・リペア1
なんちゃらリペア、レビューです!!
セカンドシーズン1話を見まくっていたら、急に作りたくなりまして決行。
いつもどおりなんちゃらクオリティですので、片目をつぶって見てください(←リペアだけに?^^;)


HG エクシア・リペア2
後ろ。もうちょっとボロボロにしたほうがよかったかな・・・。


HG エクシア・リペア3
基本的にはニッパーでボロボロにして汚すだけ。
実際は画像で見るより汚いです。


HG エクシア・リペア4
汚すのはウェザリングマーカーを使ったり、マーカーをティッシュにしみこませたり。
あ、画像じゃ見えにくいですが、左フロントアーマーはずしてます。劇中でもないように見えたので^^


HG エクシア・リペア5
腰の赤色がはげてきてますなぁ^^;;
まぁこのエクシアは買ってから一年間よく使ってますから^^;


HG エクシア・リペア6
設定ではコクピット部はグレーのようです。作ってから気がつきました^^;
あと本当は左側胸部ダクト部はあるんですが、ここは左手と一緒になくなったという設定で今回はなくしました。


HG エクシア・リペア7
次は顔。まず他のところと同様にニッパーでボロボロ→汚しをした後、H・アイズ1.5mmを裏をシルバーで塗装してから貼り付け。
もうちょっと小さくてもいいかもしれませんね。


HG エクシア・リペア8
こ、この角度なんか怖い・・・^^;
こんな感じでそのまま貼ってます^^;


HG エクシア・リペア9
元祖GNソード。先をへし折り、刃はシルバー塗装。後はまたボロボロにしただけ。


HG エクシア・リペア10
最後に今回の一番の反省点。マント^^;
設定よりかなり大きめにしあります。


HG エクシア・リペア11
実は左の肩に黒い布をはりつけてるだけなんですねぇ^^;


HG エクシア・リペア12
だから実は左手もつけれたり。


HG エクシア・リペア13
肩に貼り付けることの唯一の利点は少しマントに動きをつけられることですかね。
でもこれから作ろうという方にはおすすめできません^^;


HG エクシア・リペア14
ナドレ 「なるほど。擬似ドライヴをスローネからとったんだな。」
ボロシア 「そうだ。」
ナドレ 「どうりで性格がもどったわけだ。で、結局誰にそんな姿にされたんだ?」
ボロシア 「それは・・・」


HG エクシア・リペア15
ボロシア 「その・・・
ナドレ 「やっぱりか・・・。」

機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 第8話 「無垢なる歪み」 

ティエリア、2度目の女装。
↑一回目はドラマCDで^^;
あのときは声優さん裏声使って頑張ってましたね。今回もそうだったのかな?

リジェネ 「なら教えてあげるよ。この計画の第1段階はソレスタルビーイングの武力介入を発端とする世界の統合。第2段階はアロウズによる人類意志の統一。そして第3段階は人類を外宇宙に進出させ、きたるべき対話に備える。それがイオリア計画の全貌だ。そう。宇宙環境に適応した僕らが人類を新たなフロンティア にに導くのさ。」
リジェネが言うイオリア計画ではファーストシーズンが第1段階、そして今が第2段階。
今の時点では第3段階がなぜ必要なのかよくわかりませんなぁ。
地球に住めなくなったりするわけでもないでしょうし、今のところ人類が増えすぎたということもない。
リボンズ達が世界のトップに立ちたいというだけなら、実質的な意味でアロウズを牛耳ってますから、第2段階でそれは果たしてしまいますし・・・。

リジェネ 「GN粒子を触媒とした脳量子波での感応能力。それをつかってのヴェーダとの直接リンク。遺伝子操作とナノマシンによる老化抑制。僕たちはイオリア・シュヘンベルグの計画に必要な存在だ。」
イノベーターのことが少しわかってきましたね。
なんとヴェーダにアクセスするのにここでもGN粒子が使われているようで。
どうやらGN粒子には脳量子涙の感知能力をアップさせるような効果もあるみたいです。
相変わらず万能ですねぇ^^;
リボンズやリジェネがいつでもどこでもヴェーダにアクセス出来るのに対して、ティエリアがガンダムの中やトレミーの箱(?)の中でしかアクセス出来ないのは、ティエリアがあくまでもガンダムマイスターとして必要な最低限の能力を与えられていないからみたいで。
こりゃ将来的に量産型ティエリアみたいなのも出てきそうな予感^^;
あと4年前と比べてティエリアがなんにもかわってないのは、イノベーターは老化を抑制されているからとのこと。
これって不老不死ってことでしょうか。それともそかまではいかないのかな。

リジェネ 「ティエリア・アーデ、共にに人類を導こう。同じイノベイターとして。答えは急がないよ。また会いにくる。君と僕はいつでもつながっているのだから。」
ティエリアを誘うリジェネ。
最近ティエリアが主人公に見えて仕方がありません^^;

リヴァイブ 「まさかこの僕がアロウズ入隊することになるとは。」
コーラ 「大佐ぁぁ!きちゃいましたぁ!」

コーラキタ!!
待ちわびた?私は憂鬱だよ(by マネキン)
またマネキンとジニンの悩みの種が増えました^^;

コーラ 「お言葉ですが、自分は7度のガンダム戦をおこない生き抜いてきました。仲間からついたあだ名は『不死身のコーラサワー』です」
いや、そのあだ名をつけたのは視聴者だ!

子熊 「VIPに知り合いがいるのか?」
乙女 「少し縁があって・・・。何か?」
子熊 「あっ・・・い、いいや、何も。」

密かに窓にうつってるルイスを見る子熊。
うーん、なんかこっちのほうが乙女ですなぁ^^;
そういえばピーリスのアヘッドはルイスが使うようで。
ルイスって脳量子波使えるんですねぇ。
なんかみんな使えるなぁ^^;
ま、まぁルイスはヴェーダを通じてリボンズと繋がってるようですから、使えても不思議ではないんですが。

王 「スメラギさんの差し金かしら。」
差し金?いや、趣味です。
前回予告編で見せた女ティエリアはなんとティエリア自身でした^^;
服はスメラギさんのものとしても、この声はなんでしょう?
裏声?それともGN変声機?^^;

刹那 「彼と会った時こう思った。彼は今でも君のことを・・・。」
偶然出会った刹那とルイス。次出会うのは戦場でしょうな。
ルイスもまだサジを気にしていてちょっと安心。
それにしてもこの薬は一体なんなんでしょうね・・・。

リボンズ 「信じられないかい?なら今すぐ君にかえしてもいいよ。ヴェーダへのアクセス権を。」
リボンズ 「ソレスタルビーイングの壊滅は計画の中にはいっていたからね。本来なら君らは4年前に滅んでいたんだ。」
ティエリア 「そんなはずはない!僕たちはイオリア・シュヘンベルグに託された!ガンダムをGNドライヴを・・・トランザムシステムを・・・。」
ティエリア 「イオリアにガンダムを託された僕は思う。君たちは間違っていると!そうさ、僕は自分の信じた道をすすむ!愚かだと言われようが、がむしゃらなまでに!」

再び自分の意志で思うように戦う道を選んだティエリア。
うーん、やっぱり主人公にしか見えません。女装してなければ、ね^^;

ヒリング 「ヒリング・ケア、イノベイターよ。」
新キャラ登場!
一応女性なのかな?イノベーターに性別があるかはわかりませんが^^;
これでようやくOPに登場するイノベーターが4人揃いましたね^^

ティエリア 「だが見つけたぞ、刹那。世界の歪みを。そうさ。僕たちはガンダムで世界の歪みを破壊する!」
早くも「倒すべき敵」を見つけたようで^^
これで破壊対象にリボンズ達も入ったんでしょうね。うーん、やっぱ早いですなぁ^^

サーシェス 「ところがぎっちょん!」
名言(?)再び!
リボンズ達が読んだのかな?

サーシェス 「さあ始めようじゃねえか!ガンダム同士によるとんでもねぇ戦争ってやつをよを!」
ガンダムファイトレディゴー!(あんまりGガン知らないんですが^^;)

ってとこで終わり。

次回、「拭えぬ過去」
サーシェスとティエリアがぶつかりあう!
プトレマイオスは宇宙へ。オーライザー登場も近いですねっ!
楽しみです^^

1月発売商品追加 

1月
・HG トランザムエクシア
・HG トランザムデュナメス
・HG トランザムキュリオス
・HG トランザムヴァーチェ

な、なんじゃこりゃ!!
これ、具体的にどんなものなんでしょうか?
GNアーマーについてたエクシアみたいな感じ?
それとも劇中みたいにみんな赤いのかな?
うーん、どちらにせよスゴイ商品ですなぁ^^;
まぁ完全に流用とはいえ、種類が増えるのはいいことですけどね^^

そういえばデュナメスのトランザムってみたことないですよね?
ちょっと見てみたい気もしますなぁ^^

これをあわせて、1月はダブルオーHG7個発売!

すさまじいですなぁ・・・^^

めでたい! 

遅れましたが、
シュウさんち500000HITヨネキチさんち200000HITおめでとうございます!!^^
いやぁ、お二方ともスゴイですなぁ^^
お二方ともなんちゃら劇場とリンクしたころは、同じくらいだったんですよ?アクセス数、うちと^^;
あ、あれ?なんだ、この差は(笑)

うーん、こうもおめでたいことが続くと、私も続きたくなりますなぁ・・・。


ってことで・・・





134011HIT
なんちゃら劇場、134011HIT!!(核爆)
↑なんの数字だ^^;

えっ?帰れ?

わ、わかりました^^;

えっ?くたばれ?

わ、わかりました^^;;

えっ?おめでとう?

す、すみません^^;;;(←なんか、ね^^;;)


えぇっと・・・気を取り直して・・・

これまた遅れましたが、
シュウさんヨネキチさんgendouさんがエクシア・リペアの記事を紹介してくださいました!
ありがとうございます!!


さてさて、では本題。今日はアヘッド・・・のはずだったんですが、デジカメ電池切れ^^;;

ってことですみません^^;明日に延期します^^;

HGアヘッド、超簡易レビュー^^; 

昨日の更新は我ながらひどかったですね^^;

皆さん、お祝いのお言葉、本当にありがとうございます!

ほんっと・・・皆さんノリよすぎます^^;;(←あ、感謝してるんですよ?^^;)


さてさて今日はHGアヘッド、超簡易レビュー!
「超簡易」なのでポーズとかありません^^;ほぼ武器紹介のみ^^;;

ではどーぞ。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;1
HGアヘッド。正直第一印象は最悪だったこのMS^^;
ですが、動いてみるとあら不思議。かっこいいじゃないですかっ!^^
このキットも劇中どおりのイメージでなかなかいい感じになっています^^


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;2
後ろ。アヘッドは後ろからがかっこいい。
高出力って感じですよねっ!(←あ、そうでもない?^^;)


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;3
初公開!管理人の指!(爆)←いや、ただのミスです^^;
可動範囲の説明図。
ほら!この通り!うにょうにょ動きます!
えっ?全然わからない?^^;


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;4
つくりは基本的にティエレンとそっくり。大きさは結構違うんですけどね。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;5
ここからは武器紹介。GNサブマシンガン。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;6
そして長くなってGNビームライフル。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;7
で、シールドに・・・


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;8
恒例のポッキー。
と、基本的な装備はすべてついてます。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;9
あとなんとオートマトンと収納コンテナも付属!


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;10
いけ!オートマトン!


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;11
ボトッ。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;12
ガサガサ。


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;13
カセットら一同 「ん?」


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;14
アヘッド 「次は何を紹介すればいい?」
じろー 「そうだなぁ・・・」

うわぁぁぁ!!!


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;15
アヘッド 「な、なんだ!?」


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;16
アヘッド 「えっ!?」


HGアヘッド、超簡易レビュー^^;17
アヘッド 「お前たちがやったのか・・・」
オートマトン 「・・・・・」


じろー 「こいつらよえぇぇ・・・。」

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  まとめ
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